がん免疫療法 - 自家がんワクチン
臨床医・医療機関の方へ
臨床医の先生方へ
紹介記事・論文
主要原著論文
主要総説論文
主要学会発表・講演会抄録
単行本
主な新聞記事・雑誌記事・テレビ番組
ドクター通信
提携医療機関専用
無料相談・お問い合わせ
小
中
大
Home
自家がんワクチンとは
自家がんワクチンとは トップ
動画で見る自家がん療法のご案内
自家がんワクチンの特長
がん免疫療法と自家がんワクチン
臨床効果
臨床効果 トップ
肝臓がん臨床試験
脳腫瘍臨床試験
がん種別の症例
受診するには
受診するには トップ
受診の流れ
免疫反応テストとは
がん組織の確保
診療価格
受診できる病院
臨床医・医療機関の方へ
臨床医・医療機関の
方へ トップ
臨床医の先生方へ
紹介記事・論文
ドクター通信
提携医療機関専用
Home
臨床医・医療機関の方へ
紹介記事・論文
単行本
紹介記事・論文
大野忠夫・坪井康次:「がんワクチン」、pp. 1-241、ディジタルメディスン、東京、2005.
従来の手術→放射線→抗ガン剤という、セオリーどおりのガン治療法が全てではありません。残念なことに、世間には「ガン免疫療法まがい」がまかり通っているとこもあります。しかし我々は、しっかりとした科学的根拠のある治療法として、『自家がんワクチン療法』を開発しました。『自家がんワクチン療法』ならば、ガン患者の三割に何らかの影響を与えることができるという結果が出ています。今後も一歩一歩着実に各種のガンについて臨床効果を確かめていく予定です。