ドクター通信
セルメディシン株式会社の研究者が集めたがん治療の最新ニュースを、がんワクチン療法に興味がある専門家のために独自の視点で解説しております。慎重に記述はしておりますが、筆者の嗜好、誤解等が混入している可能性がありますことを、あらかじめご了承願います。
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- 2502011-12-12
- 第24回日本バイオセラピィ学会から-3つの重要な話題
- 2492011-11-24
- 第8回がんワクチン療法研究会から―その2
- 2482011-11-22
- 第8回がんワクチン療法研究会から―その1
- 2472011-11-15
- がん細胞の環境を含めて制御するのが重要
- 2462011-11-04
- 時代はいまや"パーソナルながん治療"へ動いている
- 2452011-10-20
- 第70回日本癌学会から--がん抗原スプレッディングについて
- 2442011-10-10
- 明日、10月12日、日本脳神経外科学会で発表します
- 2432011-09-06
- 稀な悪性ヒスティオサイトーマの症例報告論文が出ました
- 2422011-08-18
- ペプチド抗原よりも患者様本人の腫瘍組織そのものを抗原にした方が効果が明瞭に高い
- 2412011-08-17
- 日焼けは思っている以上に危険な皮膚がんの発生リスク
- 2402011-08-04
- TLRに関する最新の和文総説論文
- 2392011-07-29
- Nature Medicine シンポジウム
- 2382011-07-10
- がん免疫療法はもっと早期から実施せよ--日本がん免疫学会総会会長
- 2372011-06-29
- 大分大学・脳神経外科も自家がんワクチンの臨床研究に参加
- 2362011-06-17
- FDAが承認した抗CTLA-4抗体イピリムマブの治療費
- 2352011-06-09
- 抗がん剤の「個の医療」が効果的、最初からパーソナルドラッグならもっと
- 2342011-05-18
- 大腸がん--病理診断よりも免疫細胞集積の方が予後を占う--その後
- 2332011-05-02
- アメリカ癌学会(AACR2011)の話題から
- 2322011-04-18
- 最悪性の脳腫瘍に対する自家がんワクチンの効果--論文が米国誌に掲載へ
- 2312011-03-23
- 大腸がん:血中がん幹細胞数が予後予測因子となる









