ドクター通信
2006年
- 0742006-12-20
- 全身リンパ球交換療法
- 0732006-12-14
- ペプチドワクチンといえども使い方は自家がんワクチンと同じ --続・第19回日本バイオセラピィ学会から--
- 0722006-12-06
- 抗CD25抗体による制御性T細胞を抑制する試み--第19回日本バイオセラピィ学会から--
- 0712006-11-30
- 測定してほしい T cell marker--特にTregについて
- 0702006-11-21
- 制御性T細胞(Treg)は細胞表面結合型のTGF-betaでNK細胞を抑制する
- 0692006-11-16
- TGF-betaをターゲットにした脳腫瘍の遺伝子治療ワクチン
- 0682006-11-07
- 第3回がんワクチン療法研究会から--その2「1型ヘルパーT細胞の割合が増加、キラー細胞誘導が有利に」
- 0672006-11-06
- 第3回がんワクチン療法研究会から--その1「緩和ケア病棟から退院した症例が出現!」
- 0662006-10-24
- 第44回日本癌治療学会から-その1-がん免疫療法のリスク・ベネフィット
- 0652006-10-11
- ホルマリン固定、がん患者への情報発信、制御性T細胞浸潤、ラクトフェリンの効果 -日本癌学会の話題から-
- 0642006-10-03
- ナノテクによる抗がん剤製剤-日本癌学会の話題から
- 0632006-09-27
- 免疫反応の抑制:遅れてきた千両役者-肥満細胞
- 0622006-09-20
- 自家がんワクチン療法後の免疫反応テストの結果のまとめ
- 0612006-09-06
- 第3回がんワクチン療法研究会にあたり「一般公開講演会」を開催します
- 0602006-08-29
- 第3回がんワクチン療法研究会 開催案内・演題募集
- 0592006-08-21
- がん組織に浸潤するマクロファージを叩くとがん増殖は抑制できる
- 0582006-08-10
- 亜鉛と免疫
- 0572006-08-03
- 日本癌治療学会:「自家がんワクチン」関連発表演題
- 0562006-07-27
- がん幹細胞 - 分化の逆転
- 0552006-07-19
- がん細胞本体の脇を攻める
- 0542006-07-11
- 第42回日本肝癌研究会に参加して
- 0532006-07-03
- 放射線照射後にMHC class I発現は上昇、免疫療法の効果を上げる
- 0522006-06-22
- 胸腺の皮質・髄質のストローマ細胞--相反する機能を持つストローマ細胞は実は同じ前駆細胞由来だった
- 0512006-06-14
- ASCO2006から 速報-No. 2
- 0502006-06-05
- ASCO2006から 速報-No. 1
- 0492006-05-30
- 乳癌のCTC検査に関する臨床研究を中断・延期
- 0482006-05-23
- 肝がんで血管塞栓療法に放射線治療を追加するときはVEGF分泌誘導に要注意
- 0472006-05-16
- (1)ジルコニウム(Zr-89)標識抗体によるイムノPET (2)緑茶カテキンに心疾患のリスク軽減効果はないとFDAが公式見解--健康食品の効能に厳しい見方--
- 0462006-05-08
- 「がんの補完代替医療」に公的なガイドブックがでました
- 0452006-05-02
- 免疫シナプス形成の証拠写真
- 0442006-04-28
- 日本癌治療学会の演題募集締め切りがせまっています
- 0432006-04-25
- T細胞表面のCD28分子をむやみに刺激するのは危険だった
- 0422006-04-21
- 2006年アメリカ癌学会の話題から-2-
- 0412006-04-12
- 2006年アメリカ癌学会の話題から-1-
- 0402006-03-29
- 「Nature Milestones in Cancer」のオンライン発行(無料)
- 0392006-03-24
- 第4回日本臨床腫瘍学会の話題から
- 0382006-03-17
- 癌治療学会の演題募集締め切りは5月2日(火)正午
- 0372006-03-13
- 従来のがんワクチン研究に使用されてきた動物実験モデルは間違っている
- 0362006-03-07
- 樹状細胞による抗原提示の模様がアニメで見られます
- 0352006-02-27
- がん治療の薬剤もデザイナーコンビネーションの時代へ
- 0342006-02-20
- ランゲルハンス氏細胞の前駆細胞は単球である
- 0332006-02-15
- COX2を阻害するとがん細胞の放射線感受性も亢進する
- 0322006-02-06
- COX2阻害剤はがんワクチンと併用効果を示す
- 0312006-01-30
- がんワクチンも条件次第で化学療法と併用可能
- 0302006-01-23
- がんワクチン療法-世界の潮流
- 0292006-01-17
- 抗腫瘍血管内皮細胞療法の功罪
- 0282006-01-10
- がんは死してなお免疫を活性化











