がんの手術を受けた方、これから手術を受ける方のために
がん種ごとの症例報告
トピックス
- 2012-01-23 2012:01:23:19:07:57
- 自家がんワクチン療法の改善率が46.4%に:がん種全体表を更新
- 2012-01-20 2012:01:20:19:35:51
- ケモブレイン(化学療法による脳機能障害)の予防法
- 2012-01-20 2012:01:20:19:30:10
- 札幌・柏葉脳神経外科病院でも自家がんワクチン療法を開始
- 2012-01-12 2012:01:12:13:02:18
- 銀座並木通りクリニック・三好立院長のブログにて
- 2012-01-01 2012:01:01:17:28:27
- 明けましておめでとうございます
- 2011-12-13 2011:12:13:10:47:16
- 自家がんワクチンで、がん抗原ペプチド特異的なキラーリンパ球が誘導されていたという学会発表
- 2011-12-08 2011:12:08:19:08:52
- 進行肺がんでは、緩和ケアの方がかえって長生きできる(修正版)
- 2011-12-07 2011:12:07:13:51:33
- 正社員募集!
- 2011-11-24 2011:11:24:18:34:16
- 第8回がんワクチン療法研究会から―その3―東京女子医大・脳神経外科の自家がんワクチン療法治療成績
- 2011-11-24 2011:11:24:18:27:47
- 第8回がんワクチン療法研究会から―その2―銀座並木通りクリニックの自家がんワクチン療法治療成績
正社員募集
詳しくは → こちらをご覧ください。
抗がん剤が効きにくい“スローな癌”こそワクチンで
低用量の抗がん剤、放射線とも併用できます。「自家がんワクチン療法」を自院でも採用したい病院の先生は、弊社までご連絡ください。直接説明に伺います。
大学病院の先生方へ:「混合診療禁止」政策により大学病院内では「自家がんワクチン療法」が実施できなくても、先生ご自身の患者様に対して、お近くの関連クリニックにて簡単に実施できます。
既に、大学病院教授で、この方式により患者様の希望を実現されている先生方も複数おられます。
具体的な方法は弊社まで直接お問い合わせください。
自家がんワクチン療法で脳腫瘍の全生存期間が大幅に改善
正式論文(J Neurosurg. 2011 Aug;115(2):248-55)の内容を紹介する新聞記事がじほう社から発行されているJapan Medicine Monthly, No.017、6月号に掲載されました。「全生存期間が21.4ヶ月」になっています。医師・医療関係者向けに紹介されている記事本文はこちらです → JIHO-JapanMedicineMonthly-110525.pdf
「自家がんワクチン」は、医師向けオンライン教科書UpToDateに掲載されております。
2011-04-20のトピックスでもお知らせしています。教科書に掲載されるほど、世界の専門家から高い評価を受けるようになっています。主治医にご相談される際にこの情報をご利用下さい。
「初発の脳腫瘍」について、自家がんワクチンを用いた新たな臨床研究を行っています
(実施症例が増え、新規登録はあと 1 例で締め切られます。
具体的なお問い合わせは、こちらにお願いします ↓ )
*筑波大学附属病院・脳神経外科
〒305-8576 茨城県つくば市天久保2-1-1
TEL: 029-853-3220(脳神経外科医局)
または、
*東京女子医科大学病院・脳神経外科
〒162-8666 東京都新宿区河田町8-1
TEL: 03-3353-8111
(代表TEL、ここから脳神経外科医局につないでもらってください)
または、
*大分大学医学部附属病院・脳神経外科
〒879-5593 大分県由布市挟間町医大ヶ丘1-1
TEL: 097-586-5862(脳神経外科医局)






























